引越し費用の目安を見て計画してたようです

先週、息子が家を出ていきました。大学まで家から通って、このまま近くの企業に就職するとばかり思ってたのに「ずっと地元にいたら視野が狭くなる」と、ずいぶん遠くの地に就職先を決めてしまったんです。夫はカンカンでしたが、息子は反対を押し切って引越してしまいました。

まあ、私も寂しくはありますが、「私の血かな」と内心思っちゃいますね。実は私も、若い頃は「縛り付けられたくない」と色んなところに住んでいたからです。30歳で結婚して定住を余儀なくされましたが、「本当は好きな場所に好きな様に住みたいな」と思っていたものです。だから息子の気持ちは分かりますね。

息子のことは頼りなく思ってましたが、1年生の時、既にネットで引越し費用の目安を調べてたそうです。そして、引越し費用プラス自立の算段をしてたと言うから感心しました。実は、自立を告げられた時に「引越し代の足しにして」と援助しようとしたんです。でも、「ちゃんと考えて貯めてきたから」と教えてくれ、分かりました。

子供って、いつの間にか大きくなってるものですね。新しい地でも息子らしく過ごして欲しいと思います。私の方は・・濡れ落ち葉状態の夫をなんとかしなくちゃ。いっそのこと、私も好きな場所に引越しちゃおうかしら!?

単身で引っ越し業者に頼むとどれくらいかかる?

もうすぐ引っ越しシーズン、別れと出会いの季節到来です。
大学や専門学校に進学するときはもちろん、春が多いですし、春からアパートを借りていると、一年契約ということが多いので、契約が切れたところでまた引っ越しとなると、やはり春に引っ越しすることになりますよね。

ここ最近は引っ越しを単身赴任でするなら業者比較で安く済ませようを見て引越しに力を入れるようになってきました。
目安を見ると、荷物が少なくて、繁忙期でなければ、平均三万円台で収まることもあり、荷物が多くて繁忙期の引っ越しだと、五万円台くらいになるようです。
これは平均の相場ですので、もちろん引っ越し先の状況や、移動距離によってかなりの変動があります。

本当に荷物が極端に少ない場合、例えばレオパレスのような、家具がほとんどついているようなアパートからの引っ越しであれば、友人の車か自分の車で事が足りるかもしれません。
先日、私もレオパレスからの引っ越しの時は、自分の軽自動車に全部詰め込んで、夜逃げさながらの状態で引っ越ししました。
でも、ベッドや冷蔵庫、洗濯機や机など、家具がいろいろあったら、普通の車では運べないので、どうしても大きめの車を手配する必要がありますよね。

レンタカーの手配や、友人の予定を合わせたり、後でお礼をしたり、ということを考えると、引っ越し業者に頼むのも得策かもしれません。

引っ越しを格安にするためにやる事リストを

仕事の都合で単身赴任が決まったという場合や就職や入学をきっかけに

1人暮らしを始めることになったという場合、新しい生活をスタートさせる

場所に荷物を運ばなければなりませんね。

その荷物の量は家族全員の引越しと比較すると少ないかもしれませんが

全てが大切であり必要な荷物になります。

丁寧に運んで欲しいですよね。

また、引越しの準備以外にも様々な手続きをしなければならないと思うのです。

忙しい毎日を送っていると忘れてしまう事もあるかもしれません。

新しい生活がスタートしたときに忘れていたことに気付いてしまうと大変なことに

なってしまうかもしれませんよね。

ですから引っ越しを格安に済ませるためには単身引越しやることリストを

参考にするといいかもしれませんよ。

そうすることで忘れ物がない状態にできると思うのです。

特に単身赴任であれば急に会社から言われる場合もありますから、短期間で

準備をしなければならなくなってしまいます。

このような場合にはさらにバタバタしてしまいますよね。

リストがあるだけでもかなり違うと思いますよ。

そして新しい生活をスタートさせてからは体調を崩さないように気をつけて

ほしいですね。

引越し業者比較サイトで新生活のスタートを

 急な引越しを除く、ほとんどの引越しはあらかじめその時期が分かっていることがほとんどだ。
 例えば新しく家を建てている最中の友人は、完成はいつ頃で、何月の何週目の週末に引越しをする、と決まっていて今から、荷物を減らすことに大忙しだ。捨てる、あげる、売る、どうにかして荷物を減らす策を練っているところだ。しかし肝心の引越し業者がまだ決まっていないとか。ちょうど引越しの時期が引越し業者の繁忙期にあたることから、通常期の料金より割高になるとかで、決めかねているそうだ。
 インターネットでは、引越しの日時や引越し人数、だいたいの荷物の量や引越し先の住所などの条件を入力するだけで見積もりがもらえ、引越し業者を比較できる便利なサイトがいくつもある。一件一件電話をかけていた昔とは違い、今ではインターネットで一気に10社の引越し業者に見積もりを請求出来たりするのだ。その後電話やメールでそれぞれの業者から見積もりをもらえるという仕組みだ。ほとんどのサイトが無料で使用できるので、気軽に利用できそうだ。引越し業者により、少しずつサービス内容や引っ越しプラン内容に違いがあるので、料金だけでなく、内容も十分検討して、新しい生活のスタートに役立てたい。

引っ越しの価格・相場を調べられる便利サイト

引っ越しをするとなったら「引っ越しの価格や相場ってどれくらいになるだろう?」ということがまず気になりますよね。
しかし、引っ越しは荷物や荷造りなどの作業がどれだけ自分でできるかによってそれぞれなので、一概に「引っ越しの価格はいくらです」ということはできません。
では、どのように引っ越しの価格や相場を調べれば良いのでしょうか?
最近では引っ越しを便利にできる「引っ越しプラン料金一括見積サイト」というものが登場し、たった一回の条件入力をするだけで複数の業者から見積もりをもらい料金や内容を比較して決める人が多くなりました。
サイトでは誰もが知っているるような大手の業者だけでなく、地域密着型の中小の業者からも見積もりをもらうことができるので、引っ越しの価格だけでなく内容についてもじっくり業者を比較することもできるようになります。
自分に一番合った引っ越し業者を探すにはこのような便利サイトを活用し、料金や内容ともに一番条件の良い業者を選ぶことがポイントとなるでしょう。
まずは引っ越しの一括見積サイトをチェックしてみてくださいね。

引っ越し業者の中には引っ越し 即日に対応できるところもある

マイホームを購入したり新しい環境での生活を決めたという場合には

これまで住んできた場所から荷物を運ばなければなりません。

この時に荷物の運搬は引越し会社に依頼することになると思うのです。

引っ越し会社に望むことは丁寧に荷物を運んでもらいたいということが

ありますね。

家族全員で引っ越しということになれば荷物の量は多くなりますが、

全てが大切なものであり必要なものばかりになります。

傷をつけることなくしっかりと運んでもらいたいですね。

また引越しの費用を安くしたいという思いから複数社に見積もりを出してもらって

そこから1社に決めるということになるでしょう。

これらの引っ越しというのはあらかじめ予定を立ててのことですね。

ところが仕事などの都合で引っ越し 即日で行わなければならない場合も

あると思うのです。

急ぎの引っ越しにも対応してくれる引っ越し会社はありますが、追加料金が

必要なる場合、もしくは必要ではない場合もあるでしょう。

やはりこの時にも慌てずに複数社に問い合わせをすることが大切になりますね。

そこからお得に利用出来る引っ越し会社を選びたいものです。

 

ペンフレンドは水戸で整体通い(笑)

メールが主流の時代、手紙を書くことはお礼状くらいになりました。それもかしこまった間柄じゃないとメールにしてしまう事も。
でも、私には20年近く文通しているペンフレンドがいるんです。ペンフレンドなんて言葉、若い人は知らないでしょうね(笑)

その方とは、私が学生時代に友人と一緒にライブで遠征した九州で出会いました。同じライブに来ていた人です。
そのライブハウスは整理番号を当日配ると言うことで、絶対に前に行きたかったので前日の夜に到着し並ぶ事にしました。
前日から並ぶ人なんていないだろうと思っていたら、なんと一組先客がいたのです。その一人が現在のペンフレンドです。

茨木から来たそうで、ホテルに泊まるよりお金も浮くしという考え方も同じですっかり意気投合しました。
なんせ、朝まで時間あるから一晩中話したんですっかり仲良くなってしまいました。九州滞在中はずっと一緒にいました。
携帯も持ってない時代なので、手紙書くねって住所交換して別れました。

その内の一人となんと未だに文通が続いてるんです。会ったのはその一回きりなのに。
でも今では年に数回やり取りするくらいですが、郵便受けに手紙を発見すると今でも嬉しくなりますね。
先週届いた手紙には、転職したとあり職場のある水戸で整体に通ってるって書いてました。最近腰痛くてって前書いてたしな。
長い年月が経ち、お互い歳も取って通うのがライブハウスじゃなくて整体になったんだなってちょっと笑えました(笑)

興味はあるけど、センター南のエステはちょっと行くのが面倒そう

昨日、友人にずっと連絡していたんだけど、全然連絡がつかなくて。

今日、やっと連絡がついた。

用件を済ませてから、

「昨日もずっと連絡していたんだよ。全然連絡つかなかったけど、どうして?」

と聞いたら、

「ごめんごめん。エステサロンに行ってて。スマホの電源も切っていたから、全然気付かなかった。」

だって。

そのエステサロンのことを聞いてみると、横浜市内の完全個室制のエステサロンらしい。

なんだか高級そう。

そう言ったら、自宅マンションの一室でプライベートにやっているサロンらしい。基本、オーナーが毎回施術してくれるので、スタッフが入れ替わり立ち替わりで、そのたびに自分の意図が伝わるか心配することもないし、他のお客さんと会うこともないので、個人的に遊びに来ているような気分でリラックスできるんだって。

値段も思ったほど高くない。

興味を引かれて場所を聞いたら、センター南のエステサロンって言うじゃない。

「センター南ってどこ?」

と聞いたら、横浜市営地下鉄のセンター南駅が最寄り駅なんだって。地下鉄に乗り換えないといけないのか~。ちょっと面倒。

駅からは徒歩5分で着くらしいんだけどね。

一人で引越し見積もりを止める、進めるよりはリスクの高い誘導係

片側車線を規制しての工事には、たいてい両方に誘導する人がいるものです。

でも一人で両車線の規制してる方を見ました。

区間が短いからなのか、あっちで赤旗を振り車を止める。こちらに来て白旗を振り車を流す。

それは忙しそうに動いてました。でも顔はにこやかでしたよ。

責任重大な誘導を一人でするのも慣れてるからなのかな。

区間は短いけど、暑いなか何往復もするんですよ?

引越し見積もりを1人で止める、進めるのにはリスクは低いです。

2車線の誘導を1人で、というほうがリスクは高くなるでしょう。

確実に止めて流すの繰り返しでないと、事故になるかもしれない。

それを工事終わるまで、どれくらいの時間したんだろう。

交代したりもするんだろうけど、車なんて切れることないから5分の間でも何往復かしてたでしょう。

数々の工事模様のなかでも誘導が一人というのはなかっただけに、助手席に座ってたので振り返って仕事ぶり見ました。

もしかすると、用事で一人抜けてるだけだったのかもしれません。

後で2人になってたかもしれませんが、あの瞬敏さはすごいと思います。

暑さで頭が混乱したりはないんでしょうか。

誘導する人がいれば、ほとんど任せてしまいますが、一人で誘導してたらドライバー側も判断する運転しないといけないですね。

 

 

 

 

頼りになるは電話カウンセリングだけ?!

人間関係で仕事を辞めざるをえないって屈辱的です。単にその仕事が嫌になったとかなら仕方ないけど、その仕事にやりがい感じてて続けたいのにその邪魔をされてしまうことに今でも不満を感じてしまうんです。上司に相談したところで解決するものでもないだけにね。

だからこそ私も電話カウンセリングの存在をあの時に知っていたかった。支払いはカウンセリング料だけってとこもあるみたいだしね。悪いことしてないし、まじめに仕事してるのにその人の好き嫌いで追い出されるなんてたまったもんじゃない!こんな気持ちの人もいるはず。向こうからしてみればしてやったりですよね。仕事ができるから上も注意することさえしない。若くて長く続けてもらう人がほしいなら卑怯なやりかたで仕事してる人に注意すべきだと思う。

周囲だってその人に合わせちゃってそれがまるわかりなだけに憎しみは忘れられず。その人のことさえなけりゃ、私だって完璧な仕事復帰果たしてたことを思うとね。古株の人だって秩序保つために居ないといけないけど幼稚な考えで追い出す人なんていらない。

上がしてくれないとなるとカウンセリングのプロに撃退方法教わとらないと。これからの本格的な就活はまずそれをクリアしてからだな。主人と私、カウンセリング受けてみよう。